経営法友会

第12次 法務部門実態調査に関するFAQ

●下記に該当しないご質問については、お問合せ欄 からお問い合わせください。

●内容については適宜更新いたします。

(最終更新 2020.8.25)

■全体に関するご質問
 
Q1 調査票が複数届いたが、どれに回答すればよいか。
A1 送付先の重複確認の漏れ、社名等の更新漏れにより、複数の調査票をお送りしてしまい、誠に失礼をいたしました。お手数をおかけいたしますが、次回調査での重複を回避するため、お問合せ欄より、重複がございましたことをお知らせいただけますと大変にありがたく存じます。
 
Q2 回答は義務か、任意か。
A2 本調査は任意の調査です。お差支えのない範囲でご回答ください。なお、ご担当部門で対応していない設問についても同様に、可能な範囲でご回答いただけましたら幸いです。
 
Q3 調査結果はどのように知ることができるのか。
A3 ご回答いただきました企業の方に対しては、2021年3月~4月ごろに中間報告をお送りいたします。その後、調査の分析報告書がまとめられ、株式会社商事法務より書籍として刊行する予定です。経営法友会会員企業の方には書籍を1冊進呈いたします。
 
Q4 自社がどのような回答をしたか、外部にもれないか。
A4 回答は専門業者により、個社の情報はわからないようにして集計されます。その集計結果を実態調査検討委員会が分析し、報告書にまとめます。
 
Q5 マスコミには結果が出るのか。
A5 分析報告書が書籍として刊行される際には、報道機関のほか各関係機関へもリリースする予定です。
 
Q6 前回の自社の回答結果を見せてほしい。
A6 申し訳ございませんが、管理の都合上、前回の回答結果をお見せすることはできません。
 
■調査票(紙)による調査についてのご質問
 
Q7 回答することのできない質問もあるのだが、答えなくてもよいか。
A7 はい。その場合は回答欄を空欄にしてお答えください。
 
 
■WEB回答に関するご質問
 
Q8 WEBで回答する際には途中保存できるのか。
A8 できます。詳細はWEB回答ログイン画面にてご確認ください。
 
Q9 WEB回答はどこからアクセスできるのか。
A9 ホームページの「お知らせ」欄に表示しています。こちら からもアクセス可能です。
 
Q10 WEB回答において、答えようのない質問が必須回答設問となっており、先へ進めない。どうしたらよいか。
A10 回答選択肢の中で「その他」を選び、回答欄に「該当なし」と書き込んでください。
 

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