経営法友会


沿革

1971
4月13日創立総会開催(会員数50社)。組織体制を幹事会、月例会、リーガルセクション研究部会、担保・契約研究部会、公害問題研究部会、会社法問題部会として発足
1974
大阪部会を設置
1975
法務部門実態調査(第3回)を社団法人商事法務研究会と共同実施
1979
初のマニュアルとして『債権管理マニュアル』(別冊NBL4号)刊行
米国へ法務事情視察団派遣
1980
創立10周年記念事業として第1回経営法友会大会(企業における「法務」の確立と前進のために)開催
1983
会報誌「法友会リポート」創刊
『取締役ガイドブック』刊行
欧州へ法務事情視察団を派遣
1984
組織体制を幹事会、総務部会、月例部会、リーガルセクション(法務組織)部会に変更
1986
『監査役ガイドブック』刊行
1987
研修「法務担当者養成コース」開講
1989
会員数が500社を超える
研修「国際法務担当者養成コース」開講
1990
研修「基礎シリーズ」開講
1992
大阪部会初の成果物として『企業活動の法律知識』刊行
1994
組織体制を幹事会、総務部会、月例部会、研究部会、研修部会、大阪部会に変更
1996
創立25周年記念事業として経営法友会HP開設
2001
創立30周年記念事業として『事例分析・知っておきたい企業の法的リスク(改訂版)』CD-ROM作成
2006
会員数が1,000社を超える
2007
研修事業を「国内基礎コース」「国際基礎コース」「法務担当者養成コース」に名称変更し、東京・大阪の科目を統一
2008
研修「法務担当者実践講座」開講

 

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