経営法友会

【LIVE配信】景品表示法をめぐる実務担当者の悩み――体制アンケート調査結果に基づく考察を添えて

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番号
KHKS0000766
タイトル 【LIVE配信】景品表示法をめぐる実務担当者の悩み――体制アンケート調査結果に基づく考察を添えて
開催日程 2020年4月20日(月)15時~17時(2時間)
 (月例会開催時間帯に同時配信します)
開催場所 ※こちらは【LIVE配信】専用窓口です。
 【ご登録完了】メールに記載の視聴URLにアクセスして下さい。
対象者 経営法友会会員企業限定
(法務部門以外の総務部門、企画部門、品質保証部門、コンプライアンス部門など他部門の方のご参加も可能です。法務部門の方は、ご同僚の方、他部門の方をお誘いいただき、ぜひご参加ください)
開催趣旨  経営法友会では、2018年10月より会員企業による「景表法実務研究会」が活動しています。景品表示法の課徴金制度導入後、レピュテーションだけのリスクではなく、経済的なリスクをはらむことから近年ますますその重要性を増すなかで、景品表示規制の具体的対応や改善策を共有し、担当者の悩み等を率直に共有・議論してきました。
 今回、1年間の活動を通じて得られた成果報告として、研究会で議論された実態により見えてくる「体制の問題点指摘やベストプラクティスの共有」「景品表示法を担当している法務部員の悩みの共有」などの題材について、その一端をご紹介します。
 さらに、本研究会、経営法友会会員企業の皆様に向けて実施しております「景品表示法」に関連する「体制」についての実態を調査するアンケートをもとに「事業者が講ずべき景品類の提供及び表示の管理上の指針」の7つの措置の実情の調査結果をご報告いたします。
アンケート調査協力のお願い  本月例会の報告での内容を充実させるためにも、現在、会員企業の皆様のご協力を仰ぎたく、現在鋭意アンケートを実施中です。お手数ではございますが、貴社における景品表示法に関する社内の体制作りについてのアンケートにご協力賜りますようよろしくお願い申し上げます。ご回答いただいた会社への特典としまして、成果発表とは別に、個別に実態調査の結果をお送りいたします。
 なお、アンケートは記名を必須とさせていただきますが、回答内容については、他の企業の法務担当者の方が企業名を特定した形で閲覧はできないように当会にて管理させていただきます。また、仮に月例会や経営法友会リポートにおいて発表するのに差支えのある内容の場合には、その旨をあらかじめ記載していただけるようにお願いいたします。

    アンケート回答はこちらからです。
LIVE配信の推薦環境・受講方法 ※推奨環境は、光回線または安定したWi-Fiのもとでのご視聴です。
※YouTube Live を用いて配信します。
※当日の視聴URLは【ご登録完了】メールに記しています。申込時にメールアドレスを正しく入力して下さい。
※会場配布資料・投影資料については、遅くとも開催前日の正午までに当会HP「ライブラリ」に掲出します。
※当日は、月例会開始時刻(15時)少し前から配信体制を整えます。
※現在、当会の行う月例会LIVE配信は、回を重ねながら改良を行っているさなかにあります。できるだけ皆様に快適にご利用いただきたいと考えておりますが、皆様の通信環境により見え方・聞こえ方が異なる場合があるようです。恐れ入りますが、可能な範囲でPC、スマホ、タブレットなど、いくつかのデバイスでお試しいただけましたら幸いです。また、皆様の会社における外部コンテンツの視聴に関するポリシーの事前確認をお願いします。
講師
明司雅宏氏(サントリーホールディングス株式会社 リスクマネジメント本部 法務部 部長 兼 コンプライアンス室 部長)/中川裕一氏(ダノンジャパン株式会社 法務・コミュニケーション部 ジェネラルカウンセル兼クラスター コンプライアンスオフィサー)
定員 300 名
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