経営法友会

<開催延期>新たに始まる知財調停・民事訴訟手続のIT化の運用イメージ――企業としてどのような活用が見込まれるか

満員御礼!受付を終了いたしました。
※当日、お申し込みの無い方は入場することが出来ません。
恐れ入りますが、あらかじめご了承頂けます様お願い申し上げます。
番号
KHKS0000769
タイトル <開催延期>新たに始まる知財調停・民事訴訟手続のIT化の運用イメージ――企業としてどのような活用が見込まれるか
開催日程 2020年2月28日(金)17時30分~19時30分(2時間)
開催延期になりました。振替日程は別途告知いたします(2020年2月25日更新)
開催場所 ホテルモントレ大阪 14階 浪鳴館
大阪市北区梅田3-3-45/TEL:06-6458-7111
(JR「大阪駅」桜橋口、阪神電鉄「梅田駅」北口、地下鉄四つ橋線「西梅田駅」北改札よりそれぞれ徒歩5分、地下鉄御堂筋線「梅田駅」南改札より徒歩13分 各駅とも地下鉄で連結)
対象者 経営法友会会員企業限定
開催趣旨  2019年10月から東京地裁および大阪地裁で「知財調停」の運用が開始されました。本制度はどのような紛争が想定されているのか、費用や時間はどの程度を想定されているのか、企業として本制度を活用するにあたってメリット等について解説します。
 また、大阪地裁では、2020年2月からウェブ会議の運用(争点整理の試行)が開始されます。民事訴訟手続のIT化にあたって、これまでの実務と何が変わるのか(たとえば、IT化は弁護士との関係においても影響がありうるところです)、今後の裁判所としてどのような運用が予定されているのか、企業として留意すべき事項について解説します。
注意事項 本月例会のLIVE配信はありません
講師
杉浦正樹氏(大阪地方裁判所 第26民事部 部総括判事)/林 潤氏(大阪地方裁判所 第3民事部 部総括代理判事)
定員 100 名
関連リンク アクセスマップ(ホテルモントレ大阪)
満員御礼!受付を終了いたしました。
※当日、お申し込みの無い方は入場することが出来ません。
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