経営法友会

【視聴期間9/15~10/15】基礎からわかる米国倒産手続──取引先倒産、子会社撤退の場面から

このセミナーは終了いたしました。
番号
KHKS0000847
タイトル 【視聴期間9/15~10/15】基礎からわかる米国倒産手続──取引先倒産、子会社撤退の場面から
開催日程 視聴期間:9月15日(火)12時~10月15日(木)17時
*上記期間以降はアーカイブ(https://www.keieihoyukai.jp/livearchives)に掲載いたします(12月15日(金)13時まで)。
*本講義は9月9日(水)に収録したものになります。
講義時間:1時間程度(予定)
開催場所 本講義は、お申込時にお送りする【ご登録完了】メールに視聴先URLを記しています。メールアドレスの登録が誤っておりますとメールが到着しませんので、ご注意下さい。
対象者 経営法友会会員企業
開催趣旨  新型コロナウイルス感染拡大によって、世界規模で経済活動に影響が出ています。海外進出をしている多くの企業においては、海外の取引先の与信管理および海外の子会社の業績に改めて注目しておられるのではないでしょうか。
 本月例会では、海外のなかでも日本と関係の深い米国における取引先が法的倒産手続に入った場合の実務対応のポイントを解説するとともに、平常時の与信管理、信用不安時の債権保全・回収策も概観します。
 また、米国の子会社や関連会社が業績不振により米国から撤退する際の留意点も、法的手続を利用するか否かの手続選択の場面をメインに解説します。
 以上の解説のなかでは、米国連邦倒産法のいわゆるチャプター7手続やチャプター11手続について、最新事例もふまえ、手続を具体的にイメージできるようにわかりやすく基礎から紹介します。
事前質問へのご協力のお願い 本講義では、事前質問を募集いたします。ご回答結果によっては、米国以外の国・地域の倒産手続についても適宜取り上げる予定です。
事前質問の回答はこちらから
 ※事前質問は締切りました。
受講料 無 料
主催 経営法友会
講師
鐘ヶ江洋祐氏(長島・大野・常松法律事務所)
関連リンク 鐘ヶ江洋祐講師のプロフィール
関連リンク テスト動画【こちらで動作確認の上、お申し込み下さい】
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