経営法友会

【視聴期間:10/5-12/25】法務担当者のための「新型コロナウイルス感染症対応」~医学的見地から整理する〔全3回〕

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番号
KHKS0000859
タイトル 【視聴期間:10/5-12/25】法務担当者のための「新型コロナウイルス感染症対応」~医学的見地から整理する〔全3回〕
開催日程 【各講の視聴期間】
第1講 10月5日(月)~12月25日(金)
 *収録日:9月中を予定
第2講 10月8日(木)~12月25日(金)
 *収録日:10月4日(日)
第3講 10月15日(木)~12月25日(金)
 *収録日:10月11日(日)

講義時間:各講1時間程度(予定)
*アーカイブへの掲載はございません
開催場所 本講義は、お申込時にお送りする【ご登録完了】メールに視聴先URLを記しています。メールアドレスの登録が誤っておりますとメールが到着しませんので、ご注意下さい。
対象者 経営法友会会員
開催趣旨  日々の報道等で感染者の増加、感染リスクの防止策等の情報に接しているものの、そもそも、新型コロナウイルスとは何か、政府のさまざまな施策の根拠は何か等々について理解しておくことは、法務担当者としても企業の安全配慮義務の観点から今後の対応策を検討するうえでも重要となります。
 今回は、下記のとおり専門家をお招きして、医学的見地から3回に分けて解説していただきます。
主要講義項目 第1講
「新型コロナウイルス感染症とは何か」
 講 師:松本哲哉氏(国際医療福祉大学主任教授)

第2講
「新型コロナウイルス感染症対応はどのような法的根拠に基づくのか」
 講 師:福島靖正氏(厚生労働省医務技監)

第3講
「新型コロナウイルス感染症への対応には今後何が求められるのか」
 講 師:岩本愛吉氏(日本医療研究開発機構 研究開発統括推進室 室長/
          東京大学名誉教授)
     松本哲哉氏(国際医療福祉大学主任教授)
聞き手:小津博司氏(弁護士)
注意事項 *内容が変更となる可能性がございますがご了承ください。
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