経営法友会

【視聴期間:10/19~11/19】コロナ禍における海外子会社管理のあり方

お申込みは終了いたしました。
番号
KHKS0000861
タイトル 【視聴期間:10/19~11/19】コロナ禍における海外子会社管理のあり方
開催日程 視聴期間:10月19日(月)14時~11月19日(木)14時
*上記期間以降はアーカイブに掲載いたします(2021年月1月19日(火)14時頃まで)。
*本講義は10月14日(水)に収録したものになります。
講義時間:1時間程度
開催場所 本講義は、お申込時にお送りする【ご登録完了】メールに視聴先URLを記しています。メールアドレスの登録が誤っておりますとメールが到着しませんので、ご注意下さい。
対象者 経営法友会会員
開催趣旨  海外での事業展開に伴い課題となるのが、グループコンプライアンス・グループガバナンスの実務対応です。国・地域ごとに異なる政治・経済・文化を踏まえての対応は、従来から大変悩ましい問題です。そこに、今回の新型コロナウイルスの感染拡大がもたらす先行き不透明な状況のなかで、どのような対応をすべきかについては各社共通の喫緊の課題でもあります。しかも、新型コロナウイルスがもたらしたグループコンプライアンス・グループガバナンスの実務対応という課題は、今後も継続することが見込まれます。
 今回は、先日の月例会(DOJのコンプライアンスプログラムガイドライン)においてグローバル対応としてのコンプライアンスプログラム再構築について講師を務めた井上弁護士が、今回は、渡航制限もあり、全世界で感染リスクのある現状での海外子会社管理のあり方、現在特有のリスクの種類、コンプライアンス体制構築の課題等について解説します。
講師
井上 朗氏(ベーカー&マッケンジー法律事務所 弁護士)(法学博士(Ph.D.))
関連リンク テスト動画【こちらで動作確認の上、お申し込み下さい】
お申込みは終了いたしました。

ページのトップへ