経営法友会

ケーススタディ 新型コロナウイルスと個人情報・プライバシー

このセミナーは終了いたしました。
番号
KHKS0000960
タイトル ケーススタディ 新型コロナウイルスと個人情報・プライバシー
開催日程 視聴期間:9月30日(木)14時~11月1日(月)14時
*上記期間以降はアーカイブに掲載いたします(2022年1月11日(火)14時頃まで)。
*本講義は9月21日(火)に収録したものです。
講義時間:1時間程度(予定)
開催場所 本講義は、お申込時にお送りする【ご登録完了】メールに視聴先URLを記しています。メールアドレスの登録が誤っておりますとメールが到着しませんので、ご注意ください。
対象者 経営法友会会員の方
開催趣旨  新型コロナウイルス感染拡大により、感染者や濃厚接触者の情報、ワクチン接種の有無など、社内で特定個人のセンシティブな情報を取り扱う場面が多くなっているのではないでしょうか。
 本月例会では、新型コロナウイルスに関連して、企業が個人情報・プライバシーの問題に直面する具体的なケースを取り上げ、確かな実務対応のための視点を示します。
 実務対応の解説の前提として、個人情報の保護に関する法律をはじめ、企業が従業員に対する安全配慮義務を果たすために理解が必要な労働契約法や労働安全衛生法など、関係する諸法令の規定内容も概観します。
 ケーススタディでは、いままさに顕在化している問題への対応を中心に取り扱いながら、すでに多くの企業がひととおり経験したと思われる問題についてもポイントを確認し、これから発生するであろう問題も取り上げ、未来に備えます。
受講料 無 料
主催 経営法友会
講師
蔦 大輔氏(森・濱田松本法律事務所 弁護士)
関連リンク 蔦 大輔講師のプロフィール
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