経営法友会

ケーススタディ 知的財産権行使の留意点

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番号
KHKS0001036
タイトル ケーススタディ 知的財産権行使の留意点
開催日程 視聴期間:6月16日(木)13時~7月15日(金)14時
*上記期間以降はアーカイブに掲載いたします(2022年9月16日(金)14時頃まで)。
*本講義は、2022年6月9日(木)に収録したものです。
講義時間:60分程度
開催場所 本講義は、お申込時にお送りする【ご登録完了】メールに視聴先URLを記しています。メールアドレスの登録が誤っておりますとメールが到着しませんので、ご注意ください。
対象者 経営法友会会員の方
開催趣旨  知的財産権の行使が、不正競争防止法や独占禁止法に抵触する場面があります。
 本月例会では、そのような場面について、知財法務の経験豊富な講師が、入門者もイメージが持てるように企業がよく直面しうるケースをとりあげ、実務対応のエッセンスを整理していきます。
 具体的には、知的財産権侵害に関する警告書の通知やプレスリリースの発信などが、虚偽事実の告知による信用毀損とならないようにするための留意点について、近時の裁判例の傾向をふまえて解説します。
 また、ライセンス契約の条項が独占禁止法に抵触しないよう、公取委「知的財産の利用に関する独占禁止法上の指針」をふまえた実務のポイントも確認します。
受講料 無 料
主催 経営法友会
講師
山内真之氏(アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業 弁護士)
関連リンク 山内真之講師のプロフィール
関連リンク テスト動画【こちらで動作確認の上、お申しみ下さい】
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