経営法友会

法務担当者が押さえておくべき最新重要商事判例の解説

現在 各社1名分のみ お申込みができます。 追加募集は、  7月12日  からとなります。
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番号
KHKS0000523
タイトル 法務担当者が押さえておくべき最新重要商事判例の解説
開催日程 2018年7月26日(木) 午後2時~4時
開催場所 TOC五反田メッセ
東京都品川区西五反田6-6-19/TEL:03-3494-2177
(JR、都営地下鉄 五反田駅より徒歩10分、東急池上線 大崎広小路駅より徒歩9分、東急目黒線 不動前駅より徒歩6分)
開催趣旨  会社法分野においてさまざまな新しい商事判例が示され、その判断が最新の企業実務で問題となる機会も多くなっています。そこで本月例会では、旬刊商事法務「新商事判例便覧」収載の商事判例を中心に、法務担当者が実務上押さえておくべき最新重要商事判例を取り上げ、事案の概要や背景・判断のポイント・今後の実務への影響や同種紛争を防ぐ方策等についてご解説いただきます。
講師
岩田合同法律事務所 弁護士 本村 健 氏/岩田合同法律事務所 弁護士 吉原朋成 氏
定員 300 名
添付ファイル TOC五反田メッセ
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現在 各社1名分のみ お申込みができます。 追加募集は、  7月12日  からとなります。

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