経営法友会

企業法務に必要な倒産法の基礎知識―債権法改正と重要判例を踏まえて

このセミナーは終了いたしました。
番号
KHKS0000584
タイトル 企業法務に必要な倒産法の基礎知識―債権法改正と重要判例を踏まえて
開催日程 2018年12月6日(木) 午後2時~4時
開催場所 TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホール7
東京都中央区八重洲1-2-16 TGビル本館/TEL:03-3510-9123
(東京メトロ東西線、銀座線 日本橋駅A1 徒歩1分、都営浅草線 日本橋駅A1 徒歩1分、JR線東京駅日本橋口 徒歩4分)
*本館入口から入り、別館7階までお越し下さい。本館7階ではないのでご注意下さい。
開催趣旨  法務担当者にとって民事再生手続・破産手続の実務を習得することは必要不可欠ですが、その一方で、実務を担当されていない方には馴染みにくい分野であることも事実です。そこで本月例会では、法務担当者が押さえておくべき民事再生手続・破産手続の実務について、取引先の業容が悪化した場合を想定し、不安の抗弁権、商取引債権の保護、倒産解除特約の有効性をはじめ、企業法務担当者に必要不可欠な倒産法の基礎知識について、債権法改正や近時の重要判例を踏まえて、実務に精通した講師にわかりやすく実践的に解説いただきます。
講師
岡綜合法律事務所 弁護士・慶應義塾大学大学院法務研究科教授 岡 伸浩氏
定員 300 名
添付ファイル TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター
このセミナーは終了いたしました。

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