経営法友会

最新重要商事判例ハイライト解説――法務担当者が押さえておくべき裁判例活用法

このセミナーは終了いたしました。
番号
KHKS0000710
タイトル 最新重要商事判例ハイライト解説――法務担当者が押さえておくべき裁判例活用法
開催日程 2019年10月7日(月)14時~16時(2時間)
開催場所 ソラシティカンファレンスセンター ソラシティホール
東京都千代田区神田駿河台4-6/TEL:03-6206-4855
(JR中央・総武線 御茶ノ水駅 聖橋口から徒歩1分、地下鉄千代田線 新御茶ノ水駅B2出口直結)
対象者 経営法友会会員企業限定
開催趣旨  最近の企業法務担当者は、直接裁判例に接する機会は少なく、もっぱら法律事務所にその調査を依頼してしまうケースが多いという声も聞かれます。
 しかしながら、企業実務にも大きな影響を及ぼす裁判例も多くなっている中で、法務担当者としては日頃から情報収集の一環として最低限の裁判情報を把握し、判旨の概観だけでも押さえておきたいところです。
 そこで本月例会では、まずは裁判例の収集方法から判決の読み方(使い方)を簡単におさらいし、続いて、旬刊商事法務「新商事判例便覧」を中心に、最近の重要商事判例を紹介するとともに、その中でいくつかの事例については判旨および実務への影響や同種紛争を防ぐ方策等について解説します。
講師
本村 健氏(岩田合同法律事務所 弁護士)/吉原朋成氏(岩田合同法律事務所 弁護士) 
定員 350 名
関連リンク 本村 健講師のプロフィール
関連リンク 吉原朋成講師のプロフィール
関連リンク アクセスマップ(ソラシティ カンファレンスセンター)
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