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セミナー詳細
 【ウェビナー】 【視聴期間:10/1~30】〔第2回〕実践編 ユーザ企業のためのシステム開発委託契約の勘所
※募集は締め切りました
タイトル
【視聴期間:10/1~30】〔第2回〕実践編 ユーザ企業のためのシステム開発委託契約の勘所
開催日程
視聴期間:10月1日(木)13時~10月30日(金)13時 *上記期間以降は
アーカイブ
に掲載いたします。 *本講義は9月23日(水)に収録予定のものです。 講義時間:75分程度(予定)
申込締切
2020年10月30日
開催場所
本講義は、お申込時にお送りする【ご登録完了】メールに視聴先URLを記しています。メールアドレスの登録が誤っておりますとメールが到着しませんので、ご注意下さい。
対象者
経営法友会会員企業
開催趣旨
システム開発は非常にトラブルが多い案件ですが、法務担当者がシステム開発の案件に初期の段階から関わることでシステム開発に関するトラブルを予防できるケースが多くあります。しかし、その一方で、システム開発は特殊な用語が使われたり、特殊な業界慣行に基づいて案件が進んだりするため、ある程度の基礎知識がないと、法務担当者として適切なアドバイスが難しいと言われています。 本講義は、導入編とこの
実践編
の2部構成となっています。 導入編(この実践編と同じく、
10月1日(木)13時配信開始!
)では、システム開発を委託する企業(ユーザ企業)の法務担当者向けに、システム開発委託契約の基本的な論点について解説します。具体的には、①システム開発を依頼する前に締結する秘密保持契約における注意点、②システム開発契約の性質論と基本的な論点、③一般的なシステム開発とAI開発の違いなどをテーマとします。 特に、②システム開発契約の性質論では、(ⅰ)多段階型/一括型、(ⅱ)ウォーターフォール型/アジャイル型、(ⅲ)請負契約/準委任契約、(ⅳ)成果物の定義と知的財産権の帰属などについてわかりやすく解説します。 講師の豊富な経験に基づいた「書籍には書かれていないノウハウ」が含まれていますので、過去にシステム開発の経験がある方でも有意義な内容になるように構成しています。 この
実践編
では、システム開発を委託する企業(ユーザ企業)の法務担当者がシステム開発のプロジェクトチームの一員に入ったというストーリーに基づいて、システム開発プロジェクトの開始から終了、さらには、プロジェクト終了後にシステムの一部に不具合があったという各場面において、どのようなトラブルが起きうるのか、プロジェクトチームの一員である法務担当者がそのトラブルに対してどのような助言をすべきか、トラブルを予防するために契約書をどのように修正すべきかといった点について、わかりやすく解説します。 具体的には、①契約締結前にシステム開発を進める場合、②パッケージソフトウェアを利用する場合、③開発途中で仕様変更が必要になった場合、④開発途中でベンダを変更する場合、⑤納期遅れが発生する可能性が高くなった場合、⑥検収基準(AIを含む)、⑦契約不適合責任、⑧ベンダの横展開の可否などについて、具体的な対策を解説します。 なお、一般的なシステム開発をメインにして説明しますが、AI開発に関する説明も適宜行います。
受講料
無料
受講料説明
無 料
主催
経営法友会
講師
内田誠氏(iCraft法律事務所 弁護士)
※募集は締め切りました
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