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会報誌「経営法友会リポート」 最新号のご案内

会報誌「経営法友会リポート」 経営法友会リポート最新号

目次

■法務の眼
アジャイルでスクラムな法務になり得るか
 長谷川亜希子(花王)
■SEMINAR PLUS
うっかり申告と関税の確定・還付
 浦井茂穂(公益財団法人日本関税協会)
新任担当者のための
会社法を学ぶ際の視点とポイント
 川井信之(川井総合法律事務所)
労働基準監督署の是正指導対応のポイント
 渡邊 徹(弁護士法人淀屋橋・山上合同)
最近のサイバー攻撃を踏まえたポリシー・規程類の⾒直しのポイント
 福本洋一(弁護士法人第一法律事務所)
特許侵害の警告と不正競争行為該当性
――事後的な特許無効に備えた留意点
 山内真之(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業)
仲裁条項の起案方法のチェックポイント(下)
 栗田哲郎(One Asia Lawyers Group)

ほか

NEW 582号(2022年8月号)公開中! ※個人アカウントからご覧ください。

■当会の最新の動きを伝える月刊の会報誌「経営法友会リポート」。会員企業の皆様には現在、毎月1冊ずつ定期配布しておりますが、本サイト個人ページ「リポート」コーナーから、電子版をご覧いただけます。

■月例会の講師による解説である「SEMINAR PLUS」、研究会の検討状況を報告する「研究会BOX」、研修受講生による「研修会便り」などを通じて、会の動きをいち早くお知らせするとともに、会員企業の法務業務を描いた「新入会員紹介」「わが社の法務状況」のほか、「法友会文化部/運動部」などのコーナーにより、法務担当者の生の声をお届けしています。

■巻頭言「法務の眼」を一般公開中。企業法務の最先端の話題、会員企業各社の実際の取組みなど、企業法務に携わる方必読です。
https://www.keieihoyukai.jp/eyesight/index