【大阪会場開催】 ◆DX・AI時代の法務戦略――データガバナンスを基盤に知的データ資産を「攻め」と「守り」で最大化する

※申込みは個人アカウントからとなります


タイトル
◆DX・AI時代の法務戦略――データガバナンスを基盤に知的データ資産を「攻め」と「守り」で最大化する
開催日程
2026年03月09日
概要

開催日時:3月9日(月)16時~17時30分(約90分程度)

申込定員
20
申込締切
2026年03月06日
開催場所

AP大阪駅前 Eルーム(大阪府大阪市北区梅田1-12-12 東京建物梅田ビル B1F)
 JR「大阪駅」中央南口より 徒歩2分

*席数に限りがありますので、お申込みなしの会場受講はお控えください。

開催趣旨

 DXは単なる既存業務の効率化にとどまらず、データ活用を前提に顧客提供価値・収益構造・業務プロセス・外部パートナー連携までを再設計する事業モデルの変革です。そのため、法務は「契約審査部門」から、事業と並走して設計に関与する“予防法務/ビジネスパートナー”へ進化する必要があります。
 本セミナーでは、データガバナンスを意識しながら、法務部が関与する「攻め」として、データ・ノウハウ・AIモデル等の「知的データ資産」を、自由に取得し、強く保護し、広く再利用するための契約・知財・情報管理の実務を整理します。さらに「守り」として、データの適切な管理を前提に、情報漏えい、法令違反、第三者知財侵害、契約違反といったDX・AI特有の主要リスクへの対応方法についても解説いたします。

収録動画も後日配信予定

当日収録した動画を、後日配信いたします。お申込ページは、後日オープン予定です。

受講料

無料

主催

経営法友会

講師

柿沼 太一氏(STORIA法律事務所 弁護士)

※申込みは個人アカウントからとなります

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