【ウェビナー】 裁判官が事件処理に当たって考えていること――民事訴訟の全面電子化を見据えて

※申込みは個人アカウントからとなります


タイトル
裁判官が事件処理に当たって考えていること――民事訴訟の全面電子化を見据えて
開催日程
2026年03月04日 ~ 2026年04月06日
概要

講義時間:約90分

申込締切
2026年04月06日
開催場所

WEB配信で実施いたします。

3月4日(水)~4月6日(月)までは、申込者限定で個人アカウントページ「申込済みセミナー」からのみご覧いただけます(資料も同ページからダウンロードいただけます)。

以降は準備が整い次第、6月4日(木)まで法人・個人アカウントページの「アーカイブ動画」で公開いたします。

開催趣旨

 東京地方裁判所の裁判官が、令和8年5月から実施される民事訴訟の全面電子化を控えて、現在の東京地裁における民事通常訴訟の審理の状況を解説するとともに、裁判官が事件を担当する際に考えていることをお話します。

受講料

無料

講師

餘多分宏聡氏(東京地方裁判所民事16部総括判事)

※申込みは個人アカウントからとなります

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