【ウェビナー】 DX・AI時代の法務戦略――データガバナンスを基盤に知的データ資産を「攻め」と「守り」で最大化する

※申込みは個人アカウントからとなります


タイトル
DX・AI時代の法務戦略――データガバナンスを基盤に知的データ資産を「攻め」と「守り」で最大化する
開催日程
2026年03月25日 ~ 2026年04月27日
概要

講義時間:約85分

申込締切
2026年04月27日
開催場所

WEB配信で実施いたします。

3月25日(水)~4月27日(月)までは、申込者限定で個人アカウントページ「申込済みセミナー」からのみご覧いただけます(資料も同ページからダウンロードいただけます)。

以降は準備が整い次第、6月25日(木)まで法人・個人アカウントページの「アーカイブ動画」で公開いたします。

開催趣旨

 DXは単なる既存業務の効率化にとどまらず、データ活用を前提に顧客提供価値・収益構造・業務プロセス・外部パートナー連携までを再設計する事業モデルの変革です。そのため、法務は「契約審査部門」から、事業と並走して設計に関与する“予防法務/ビジネスパートナー”へ進化する必要があります。
 本セミナーでは、データガバナンスを意識しながら、法務部が関与する「攻め」として、データ・ノウハウ・AIモデル等の「知的データ資産」を、自由に取得し、強く保護し、広く再利用するための契約・知財・情報管理の実務を整理します。さらに「守り」として、データの適切な管理を前提に、情報漏えい、法令違反、第三者知財侵害、契約違反といったDX・AI特有の主要リスクへの対応方法についても解説いたします。

受講料

無料

主催

経営法友会

講師

柿沼 太一氏(STORIA法律事務所 弁護士)

※申込みは個人アカウントからとなります

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