会場・ZOOMのハイブリッド開催
開催日時:5月28日(木)18時00分~19時30分(終了後、懇親会)
ZOOMのリンクは追ってお送りします。
公益社団法人商事法務研究会 会議室
(東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階)
<東京メトロ銀座線をご利用の場合>
「日本橋駅」B1出口より徒歩2分
<JR線をご利用の場合>
「東京駅」八重洲中央口より徒歩5分
① 日々の実務に本をよく活用し、本が好きな法務担当者の方
② 2025年1月以降に発刊された、企業法務に役立つ本について、自身の「おすすめ」をお話しいただける方
③ 月例会企画「ブックナビゲーション2025~」の内容をいっしょに考えていただける方
④ 本について他社の企業法務パーソンと語り合いたい方
⑤ 当日、「最もおすすめしたい本1冊」をご持参ください!
経営法友会会員向けセミナーである「月例会」の企画を検討する「月例部会」では、「2025年1月以降に発刊された企業法務に役立つ本」を紹介する月例会を企画しています。
そこで、会員の法務パーソンの方々にお集まりいただき、おすすめの本を紹介いただきつつ、この会合をふまえた月例会企画「ブックナビゲーション2025~」の内容をいっしょに考えていただける方を募集します。
本が好きで、本について他社の企業法務パーソンと語り合いたい方のご参加をお待ちしています!
お申込時にメールでお送りするアンケートフォームから、2025年1月以降に発刊された企業法務に役立つ本について、「おすすめしたい本」を「1冊以上3冊まで」挙げ、各100字程度で理由をお書きください。
「ブックナビゲーション 2024年発刊の企業法務に役立つ本」(2025年5月配信)
紹介した本
・飯田裕子『情報収集力とコミュニケーション力で確実に進める ひとり法務』(同文舘出版、2024年)
・木村孝行『経営にインフルエンスを与える法務になろう』(商事法務、2024年)
・木村一輝『設例で学ぶ 個人情報保護法の基礎』(商事法務、2024年)
・飯田浩隆『類型別 企業間取引契約書作成のポイント──条項例にみる利害調整とリスク対策』(中央経済社、2024年)
・白石忠志『法律文章読本』(弘文堂、2024年)
「ブックナビゲーション第3回 契約実務に役立つ本」(2024年4月配信)
紹介した本
・阿部・井窪・片山法律事務所編『契約書作成の実務と書式──企業実務家視点の雛形とその解説〔第2版〕』(有斐閣、2019年)
・滝川宜信=弁護士法人しょうぶ法律事務所編著『業務委託契約書の作成と審査の実務〔全訂版〕』(民事法研究会、2022年)
・河村寛治『債権法改正対応版 契約実務と法──リスク分析を通して』(第一法規、2018年)
・松尾博憲ほか編著『利用規約・プライバシーポリシーの作成・解釈』(商事法務、2023年)
・伊藤雅浩=久礼美紀子=高瀬亜富『ITビジネスの契約実務〔第2版〕』(商事法務、2021年)
・大阪弁護士会知的財産法実務研究会編『知的財産契約の実務 理論と書式 意匠・商標・著作編』(商事法務、2022年)
「ブックナビゲーション第2回 会社法」(2023年3月配信)
紹介した本
1 会社法はじめの1歩
・川井信之『手にとるようにわかる会社法入門』(かんき出版、2021年)
・江頭憲治郎『株式会社法〔第8版〕』(有斐閣、2021年)
2 機関法務等の実務
・橋本副孝ほか共編『会社法実務スケジュール〔第3版〕 』(新日本法規、2023年)
・島田邦雄編著『取締役・取締役会の法律実務Q&A〔第2版〕』(商事法務、2022年)
3 アドバンス領域
(1) M&A
・藤原総一郎編著・大久保圭ほか著『株主間契約・合弁契約の実務』(中央経済社、2021年)
・柴田堅太郎『中小企業買収の法務』(中央経済社、2018年)
(2) コーポレートガバナンス
・江川雅子『現代コーポレートガバナンス──戦略・制度・市場』(日本経済新聞出版、2018年)
「ブックナビゲーション第1回 企業法務ガイド本+本との付き合い方」(2022年11月配信)
紹介した本
・瀧川英雄『スキルアップのための企業法務のセオリー 実務の基礎とルールを学ぶ〔第2版〕』(第一法規、2022年)
・松尾剛行『キャリアデザインのための企業法務入門』(有斐閣、2022年)
・法制執務・法令用語研究会『条文の読み方〔第2版〕』(有斐閣、2021年)
・森田果『法学を学ぶのはなぜ?――気づいたら法学部,にならないための法学入門』(有斐閣、2020年)
・京野哲也編著『Q&A若手弁護士からの相談203問 企業法務・自治体・民事編』(日本加除出版、2022年)
・塩野誠=宮下和昌『事業担当者のための逆引きビジネス法務ハンドブック〔第2版〕』(東洋経済新報社、2021年)
無料
経営法友会
処理中です…
このままお待ちください。