【大阪会場開催】 ◆法務機能におけるリスクテイキング・マネジメントの視点――AI時代における法務の新たな役割を考える

※申込みは個人アカウントからとなります


タイトル
◆法務機能におけるリスクテイキング・マネジメントの視点――AI時代における法務の新たな役割を考える
開催日程
2026年07月24日
概要

7月24日(金)15時~17時(講義:約45分、質疑応答・ワークショップ:約75分)

申込定員
24
申込締切
2026年07月17日
開催場所

APイノゲート大阪 Bルーム(大阪府大阪市北区梅田3-2−123 イノゲート大阪11F)
 JR「大阪駅」新しい改札口《西口》直結

*席数に限りがありますので、お申込みなしの会場受講はお控えください。

開催趣旨

 近時、AIの急速な進歩からは、遠くない将来、法務部門の業務の多くがAIで代替されることも想定されます。そのような変化の中で、法務部門が従来のままでよいのか、どのような役割を果たしていくべきなのか、根本的に考え直すべき時期に来ていると思われます。
 本月例会では、「リスクテイキング・マネジメントへの転換と法務部門の未来」をテーマに、法務部門に求められる新たな役割について、リスクテイキングの考え方やその実務での活用、またCORE8を踏まえた法務機能の見直し等を中心に、実務的視点から解説します。
 また、講義終了後には、ワークショップを会場にて実施します。いくつかのチームに分かれ、AI時代における法務の役割や業務改革について議論を行う予定です。リスクテイキング・マネジメントや新たな法務機能のあり方について、講師や他社の法務パーソンと直接意見交換されたい方は、ぜひ会場にお越しください!

※ワークショップまでのご参加を受講要件とさせていただきます。
※申込後、事前アンケートへのご協力をお願いします(事前アンケートのリンクは、追ってご案内申し上げます)。
ご回答は、個社・個人が特定されない統計情報として、月例会やワークショップに活用させていただきます。
※1社1名様のみのご参加とさせていただきます。


参考文献:NBL1306号(2026年1月15号)~1310号(3月15日号)
福岡真之介「リスクテイキング・マネジメントへの転換と法務部門の未来」連載全5回

収録動画も後日配信予定

当日収録した動画を、後日配信いたします。お申込ページは、後日オープン予定です。

受講料

無料

主催

経営法友会

講師

福岡真之介氏(西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 弁護士)

※申込みは個人アカウントからとなります

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