講義時間:約70分
WEB配信で実施いたします。
7月2日(木)から10月1日(木)まで、法人・個人アカウントページの「アーカイブ動画」で公開いたします。
収録日:2024年6月18日
法務担当者は特許についてどこまで知っておいた方がよいでしょうか。会社が展開するビジネスの種類によっては、または知的財産を主に扱う部署があると、法務担当者が特許に関わる機会が少ないために、理解が十分に進まず、特許に対して苦手意識を持っている方が多いように思われます。
そこで、特許のイメージをつかめるよう、まず特許とは何か、そして特許権行使の具体的な場面などについて、実例を挙げながら具体的にわかりやすく整理していきます。また、法務担当者にもなじみ深い契約実務の場面における特許の取扱いについても、解説します。
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経営法友会
津﨑 豪俊氏(住友ゴム工業株式会社 知的財産部 担当部長 付記弁理士)
八次大二朗氏(住友ゴム工業株式会社 知的財産部 主査 弁理士)
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