経営法友会

中国法務の最新トレンド――個人情報保護、電信業にかかる外資規制、外商投資法

このセミナーは終了いたしました。
番号
KHKS0000774
タイトル 中国法務の最新トレンド――個人情報保護、電信業にかかる外資規制、外商投資法
開催日程 2020年1月21日(火)16時~18時(2時間)
 ※開催時間にご注意下さい。
開催場所 公益社団法人商事法務研究会会議室
 (東京都中央区日本橋茅場町3-9-10 茅場町ブロードスクエア1階)
開催趣旨 世界の「工場」から世界の「市場」へと変貌を遂げようとしている中国では、今、市場秩序等を改善すべく、さまざまな法整備が進められています。そのような中、企業はこれまでの外資管理体制を一新するネガティブリストの適用や外商投資法の施行を意識する必要があるのはもちろんのこと、より進んで、サイバーセキュリティ法等の施行に伴う個人情報保護の強化をはじめとしたデータコンプライアンス水準の底上げも求められています。本月例会では、これらの動きに対応するため、現に中国に進出している外国投資者やこれから中国に進出する外国投資者にとって、何に気をつけなければならないのか、とりわけ企業の法務担当者の関心が高いと思われる「個人情報保護」、「電信業にかかる外資規制」、「外商投資法」の3つをテーマに、それぞれの最新の立法や実務の動向をご紹介します。
LIVE配信 本月例会はYouTubeで【LIVE配信】を行います。
 LIVE配信の申込窓口はこちらです。
講師
孫海萍(Sun Haiping) 氏(Fangda Partners/方達法律事務所 中国弁護士)
定員 40 名
関連リンク 孫海萍講師のプロフィール
関連リンク アクセスマップ(公益社団法人商事法務研究会)
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