経営法友会

法務担当者が押さえておくべき最新重要商事判例の解説

このセミナーは終了いたしました。
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番号
KHKS0000282
タイトル 法務担当者が押さえておくべき最新重要商事判例の解説
開催日程 2016年5月16日(月) 午後2時~4時
開催場所 AP東京八重洲通り 7階会議室
東京都中央区京橋1-10-7 /TEL:03-6228-8109
(JR線「東京」駅八重洲中央口より徒歩6分、地下鉄銀座線「日本橋」駅より徒歩5分・「京橋」駅より徒歩4分、都営浅草線「宝町」駅より徒歩4分)
開催趣旨  会社法分野においてさまざまな新しい商事判例が示され、その判断が最新の企業実務で問題となる機会も多くなっています。そこで本月例会では、旬刊商事法務「新商事判例便覧」収載の判例を中心に、法務担当者が実務上押さえておくべき最新重要商事判例を取り上げ、事案の概要や背景・判例のポイント・今後の実務への影響や同種紛争を防ぐ方策等についてご解説いただきます。
講師
岩田合同法律事務所 弁護士 本村 健 氏 /岩田合同法律事務所 弁護士 吉原朋成 氏
定員 280 名
添付ファイル AP東京八重洲通り
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