経営法友会

再確認! 事業者のための製造物責任法に対する実務上の留意点

現在 各社複数名 のお申込みができます。
下の「申込みボタン」をクリックし、登録をお願いします。
番号
KHKS0000985
タイトル 再確認! 事業者のための製造物責任法に対する実務上の留意点
開催日程 視聴期間:2022年2月1日(火)14時~2022年3月1日(火)14時
*上記期間以降はアーカイブに掲載いたします(2022年5月9日(月)14時頃まで)。
*本講義は、2022年1月24日(月)に収録したものです。
講義時間:1時間程度(予定)
開催場所 本講義は、お申込時にお送りする【ご登録完了】メールに視聴先URLを記しています。メールアドレスの登録が誤っておりますとメールが到着しませんので、ご注意ください。
対象者 経営法友会会員の方
開催趣旨  製造物責任法(PL法)は、製品の欠陥による損害が発生した場合に、被害者による製造業者等に対する損害賠償請求を認める法律です。最近では消費者保護の動きの強化に伴って事業者に対して厳しい判断を示した裁判例が多数出されています。
 本月例会では、複数の製造物責任訴訟の事業者側代理人として対応した実務経験を踏まえて、製造物責任法が問題となった最近の裁判例を紹介しながら、事業者にとって特に重要な製造物責任法に対する実務上の留意点について解説します。
講師
原戸稲男氏(協和綜合法律事務所 弁護士)
関連リンク 原戸稲男講師のプロフィール
関連リンク テスト動画【こちらで動作確認の上、お申しみください】
申し込む
現在 各社複数名 のお申込みができます。

ページのトップへ